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sidインストール・パーティション分割

sidの導入の話の続き。

Debianというのはほとんど無停止でディストリビューションのアップグレードが平然とできてしまうというのが一つの取り柄だそうですが。他のディストリビューションでは再インストールが必須となるのが通常らしいけれど。

しかし、俺のこれまでlennyを使ってきた環境は、/homeがパーティションとして分割されていません。前回気をつけなくてはならないこととして/homeをパーティションとして分割することをあげましたが、このままシステムを無停止で安全に/homeをパーティションとして分割する術を俺は知りません。

よって再インストールが必須となってしまいました。



しかし、再インストールをしようにも、Debianはsidのためのインストーラって、そういえば見当たらないよね。安定版であるetchのインストーラはここ、テスト版lennyのインストーラはここからインストールできるけれど。

Debian CDのよくある質問 -不安定版 (unstable) のイメージの提供はありますか?

>ありません。

ありがとうございましたー!また来週!

じゃなくて。そこに続いて二つの記述。

まとめると、テスト版を最小インストールして/etc/apt/sources.listをsidに書き換えてアップグレードするか、名刺サイズインストールCDからエキスパートモードでインストールするか。

…最小インストールから手動でgnomeとかKDEとかを入れると、大抵日本語フォントの見た目がおかしくなるんだよね。たぶん必要なパッケージが入っていないか、初期設定のままではいけないという話なんだろうけれど、それの矯正の仕方を俺は知らない。

つーわけで、後者で。Debian-installer lenny RC1 businesscardを落としてきてCDに焼き、そのまま再起動。



インストーラ起動時のメニューからエキスパートモードを選択して続行。

sarge時代のインストーラかまるでウチの母親のようにアレはどうだコレはどうだと口うるさく色々と訊いてくるが、わからないもの、特に通常インストールのときに訊いてこない話については全てデフォルトで。

すると、ネットワークの設定を終えたあたりで

インストールする版の選択

このようなことを訊いてくる。ので、不安定版を選択する。



パーティショニングの場面へ。ここで、/homeだけ別パーティションに分ける手続きをする。

パーティショニングは手動で

ディスクのパーティショニングをどうしますかで「手動」を選択。

パーティショニングマネージャのトップ画面 ディスク上の全てのパーティション削除の確認

現在のシステムのパーティション一覧が出るので、Debian用に今まで使っていたパーティションを選択し、削除。

その結果を表示するトップ画面、hdbが全て空き領域になっているのが確認できる

そうして新たにできた空き領域を選択。

空き領域の利用方法

空き領域の利用方法を訊いてきたので、「ガイドによるパーティショニング」を選択。

/homeをパーティションとして分割する

「すべてのファイルを1つのパーティションに(初心者ユーザには推奨)」「/homeパーティションの分割」「/home,/usr,/var,/tmpパーティションを分割」の三つの選択肢が表れる。今までは最初の選択肢を取っていたわけだ。今回は二つ目を。こうした場合、再インストール時に/homeパーティションをフォーマットせずにそのまま使うことを選択できるため、問題が生じて再インストールしても復旧が楽になるメリットがある。

なお、三番目の選択肢は、どこかのパーティションがやられてまともに動作しなくなった場合でもなおviなどの基本的なアプリケーションが動かせる可能性が残り、そこから回復できるかも…という話らしいのだが、そこまで大げさな話ではないので無視。

「ガイドによるパーティショニング」処理の結果

あれ?基本パーティションが7.0GB?こんなものでいいんだろうか?例えば、Debian etchでは最低5GB必要と言っているけれど。/homeパーティションを分割しているとはいえ、sidになってもしかしたらちょっとシステムも大きくなっているかもしれないし…。

じゃあ、パーティションをリサイズしてみましょうか。先ほどの画面からhdb基本パーティションを選択。

パーティションのリサイズができない!

あれ?パーティションのリサイズができないぞ?どこをクリックしてもそれらしい所が見当たらない…

長くなったので続きは次回に。

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Debian sidを導入してみる

これまで書いたように俺は今までlennyテスト版を使ってきました。

しかし、テスト版こそ日常使用に適さないという意見も存在します

今日のlennyは一年半ごとに予定された安定版リリースのためにアップグレードを停止してバグフィックスに徹しています。つまり、まさに「テスト版」であるわけですが…

そうではない時のテスト版は、基本的に十日遅れのsidなのです。つまり、リリース直前期以外はテスト版とは言いながらリリースのためのテストでない状態であり、ほんの短期間sidで試用されて「一応問題ないらしい」と判断されたパッケージの集合なのです。それじゃあ一体何なのかとツッコミを入れたくなるが…とにかく、これだけで十分なバグ出しが出来るとは思えませんな。実際にパッケージがテスト版に降りて以降問題が発覚することも珍しくありません。

逆に、すぐに更新が入らないことは、修正が遅れるという問題にも帰結します。Debian セキュリティ FAQ参照。

そもそもsidではセキュリティフィックスそのものがありませんが、問題が見つかり、プログラムが更新されれば、メンテナチームがちゃんと仕事をしてくれている限りすぐにaptを通じた更新が入ります。

テスト版のセキュリティフィックスは、それから「(検疫期間を短縮しての) 移行による通常の方法で」「もしそれでもあまりにも時間がかかるようであれば、標準的な http://security.debian.org インフラストラクチャを通じて」入るわけです。短縮された検疫期間は二日だったと思いますが、どちらにせよ最低それだけの期間はかかるわけです。その期間は無防備でいなければならないと。

困ったね。これがテスト版こそ日常使用に適さないという説の根拠というわけです。



とはいっても、sidは問題を含んだパッケージだろうと何だろうと平気で更新してくるため、ある日突然システムが起動しなくなるなんて事態はいくらでも起こり得ます。それをチェックするための不安定版ですからね。ここで問題の発覚したパッケージがテスト版に降りて行かない、というわけで、その分テスト版はある日突然システムが起動しなくなるなどの心配は少なめです。

この通り、テスト版は実用環境に適さないと思われる理由が一つあるからといって即ちsidが実用環境に適しているという話になるわけではないんですが、ブログのネタが慢性的に不足しているので、しばらくsidを使ってみようかと思うんです。もしこれで日常使用できそうならば、日常使用してみようかなーって。

あんた、siduxのこと忘れたの?うん、喉元過ぎれば何とやらってね。しかも、あのころに比べたらDebianの扱い方も詳しくなったし。それで思ったんだけど、siduxは至れり尽くせりというか、ちょっと豪華だよね。Debianはシンプルで、使い方は自分で覚えるというのも楽しい。



しかし、システムの破壊に対してちょっとだけでも対策はしておかないと。思いつくだけの対策を列挙。


・/homeをパーティションとして分割する

これをやっておくと、再インストールしても以前のユーザー設定や私的なデータを消さずに済む可能性が高くなる。このパーティションをフォーマットせずに/homeとして使用すると再インストール時に指定すれば良いのだから。


・失われたら困るデータは別のメディアにバックアップしておく

/homeパーティションごとフォーマットせざるを得なくなる場合に備えて。まあ、これはsidに限った話ではないですが。


・testingのapt-lineを前もって記入しておく

これは気分的な問題ですが、お守りとして。アップグレードによって問題のあるパッケージを掴まされたときに、すぐにテスト版用パッケージに入れ替えられるように。テスト版用のパッケージに入れ替える方法はこちらこちら

とはいっても、無駄なトラフィックを生じさせるのもいいことではないので、必要な時以外はコメントアウトしておきましょう。


・dist-upgradeの内容をメモしておく

問題のあるパッケージを掴まされたときはテスト版用のものと入れ替えればよいとは言いましても、何がアップグレードされたのかを失念してしまって、どれをダウングレードすればいいのか分からない場合もあります。

というわけで、dist-upgradeをする前にはその内容をメモっておくと良いかも。

# apt-get dist-upgrade -s > hogehoge.txt

こんな感じに。これはdist-upgradeのシミュレーション結果をカレントディレクトリのhogehoge.txtに保存するというコマンドです。


・カーネルのアップグレードがあっても、古いものはしばらく残しておく

カーネルに問題があって起動しないとなると、たぶんもう救いようがないでしょうから。


・rootのパスワードを潰さない

はい、suとsudoのように考えが分かれるところではありますが、rootのパスワードを潰してしまうとシングルユーザーモードが使えなくなるという問題があります。

これは結構sidでは致命的だと思います。以前siduxを使っていた時に、システム起動時にntp読み込みで固まるというトラブルを経験しましたが、あれはまさにシングルユーザーモードに救われた話です。

いつ何時こんな事態が生じるか、siduxもsidもその恐れは変わらないわけで。

多人数で管理するような業務用コンピューターではどうしたらいいのかって?…たぶん、それにsidを導入しようという時点で何か間違っているんじゃないかな?


・信頼できるLiveCDを常備

上で挙げたntpの話のように起動時に自動で読み込まれるソフトウェアに問題があって、それの読み込みの時点で固まってしまう、Xが起動しないどころかコンソールに入力可能な状態にすら到達しない…なんて事態に遭遇することはあります。シングルユーザーモードで回避できればいいですが、それすら出来ない場合もあるでしょう。

LiveCDがあれば、それを使って問題のソフトウェアを自動起動しないように設定ファイルを書き換えることで回避できるかもしれません。また、再インストール以外に手がなくなってしまった場合にも、データの救出に役立ちます。

もっとも、そのLiveCD自体が不安定では仕方がありませんな。うちではとりあえずKNOPPIXの前バージョンである5を常備しています。バージョン6が信頼できないというわけではなく、ただ新たに焼くのが面倒くさいだけですが…



心がけはこんなものでよいんだろうか?では次から導入の話を。

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totemバックエンドのデフォルトを切り替える

gnomeにおける標準のメディアプレイヤーはtotemですが、これはこれ自体にメディア再生の機能があるわけではなく、バックで別のメディア再生システムが必要で…。

Debianではそれがgstreamerxineかを選べるわけですが、標準はlenny以降gstreamerとなっています。

しかし、このふたつ、どちらも特有のクセがあるわけで…。個人的にはgstreamerのDVD再生時の挙動が気に入りません。また、そもそもDebian-multimediaから配布されているw32codecsやlibdvdcss2にちゃんと対応しているのか、どうもその挙動から非常に怪しいのです。俺が使いこなせていないだけの可能性は大いにありますが。



しかし、先にも述べた通りgstreamerが標準であるため、それぞれのtotemプラグインであるtotem-gstreamertotem-xineパッケージが両方存在する場合、gstreamerが優先されます。

だったらtotem-gstreamerパッケージを削除しておけば良いのだろうという話になりますが、なぜか削除してもaptはtotem-gstreamerパッケージをことあるごとに入れたがるのです。依存関係の上ではtotem-gstreamerかtotem-xineのどちらかが入っていれば良いことになっているのに、なぜかtotemパッケージの更新に引きずられてtotem-gstreamerが厚かましくも割り込んでくるのです。

etchまではこのふたつのパッケージは競合関係にあって、一方が存在すれば他方が入ってくることはなかったのですが。lenny以降、そのようなことはなくなったようで。



標準を切り替える方法はないのかしら…ありました。めも - totemでDVDメニュー

というわけで実践。totem-gstreamerとtotem-xineの両方が存在する環境で次のコマンド。

# update-alternatives --config totem

すると、この様な応答が。

`totem' を提供する 2 個の alternatives があります。

選択肢 alternative
-----------------------------------------------
1 /usr/bin/totem-xine
*+ 2 /usr/bin/totem-gstreamer

デフォルト[*] のままにするには Enter、さもなければ選択肢の番号のキーを押してください:

はい、何も悩むことはございませんね。1を押してEnter。すると。

'totem' を提供するために '/usr/bin/totem-xine' を使います。

この様なメッセージを残してプロンプトが表示される。つまり、設定が終わってプログラムが終了したということだ。さて、確認のためtotem起動。

# exit
$ totem

totem動画プレーヤーが起動する。ヘルプ→情報をクリックすると、

「Totem 動画プレイヤー について」ウィンドウ

とのこと。xineがgstreamerに優先した、感動の瞬間がここに(?)



これでgstreamerに悩まされることはなさそう。アップグレードで強制的に設定を書き換えられたりしない限りは。

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swfdec-mozilla問題のより良い解決法を探る

*この記事はswfdecと格闘した記録であって、最終的な解決方法ではありません。俺が今現在考える正しいと思う解決法は
swfdec-mozilla問題の最も正しい解決法
に書きました。この記事は参考としてご覧下さい。*

このところずっと話題にしている、「swfdecとflashが競合する場合のトラブル」ですが…。
前々回
前回
ブログに書いてみるものですね。kuro猫さん、rutasさんからコメントをいただきました。いただいたコメントから、問題点が見えてきた気がします。ありがとうございます!



で、何が問題かって。

俺はDebian-multimediaからflashplayer-mozillaを落として使っていて、前回までの作業でswfdec-mozillaの依存関係の問題が解決した環境なんで、それを前提に話をしますが。

前回の記事で、コメントでkuro猫さんとrutasさんが解決法を提案してくださったので、確認の為にもう一度swfdec-mozillaをインストールしてみたんです。

# apt-get install swfdec-mozilla

終わったら、iceweasel(Firefox)起動。

# exit
$ iceweasel

そして、Flashを使うサイトにアクセスしてみると…。

…あれ?普通だ。特に重たくもならない。

swf上で右クリックするとメニューがポップアップするが、それを見るとどうやら純正のflashプレーヤーが動いているようだ。

swfdecはどこへ行ったのか、おかしいと思い、ツール→アドオン→プラグインのメニューを開く。インストール済みのプラグインが羅列されるが、その中でflash関係と思われるものは

shockwave flash 10.0 r12

だけ。他にはなし。swfdecもない。では、rutasさんの指摘のあったプラグインの収納場所である/usr/lib/mozilla/pluginsを見てみると…flash関係のものはflash-mozilla.soしかない。



ここでピーンと来たわけです。

swfdec-mozillaも、純正flashプラグインも、/usr/lib/mozilla/pluginsにflash-mozilla.soというファイルがあると、あえて上書きはしないのではと。rutasさんもswfdec-mozillaのプラグインは/usr/lib/mozilla/plugins/flash-mozilla.soだとおっしゃっていたわけで…。

実験。一旦、flashplayer-mozillaもswfdec-mozillaもアンインストールして、今度はswfdec-mozillaの次にflashplayer-mozillaを入れてみる。もし予想の通りならば、この作業後のプラグイン関係の表示はswfdec-mozillaのものになっているはず。

# apt-get remove swfdec-mozilla flashplayer-mozilla

この状態でiceweaselを起動してプラグインメニューを見てみると、flash関連と思われるプラグインは消えている。

# apt-get install swfdec-mozilla

これでプラグインを見てみると、

shockwave flash 9.0 r100

なるものが入っている。rutasさんも指摘しているし、おそらくこれがswfdecのプラグインだ。ちなみに、/usr/lib/mozilla/pluginsを見てみるとflash-mozilla.soは存在している。

# apt-get install flashplayer-mozilla

見てみると、

shockwave flash 9.0 r100

変わらず。予想的中。おそらく、これが俺が四苦八苦することになった当時の状態に当たるわけだ、gnome関連の依存関係が解決している点を除けば。



では、依存関係の問題でswfdec-mozillaが削除できない環境での解決策を考えましょうか。

rutasさんは/usr/lib/mozilla/plugins/flash-mozilla.soを削除しちゃえば良いとご指導下さったが、きっとその通りなのだろう。swfdec-mozillaがインストール済みでプラグインとしても生きている状態で、flash-mozilla.soを削除し、そしてその上でflashplayer-mozillaを入れてみる。予想が正しければこれでswfdec-mozillaパッケージがシステムに存在しながらflashplayer-mozillaが生きるようになるはず。

# apt-get remove swfdec-mozilla flashplayer-mozilla

一旦ゴハサンしておいて、

# apt-get install swfdec-mozilla
# cd /usr/lib/mozilla/plugins
# rm flash-mozilla.so
# apt-get install flashplayer-mozilla

で、プラグインメニューを見てみる。

shockwave flash 9.0 r100

あれ?

/usr/lib/mozilla/plugins/flash-mozilla.soを見てみる。リンク先が/usr/lib/swfdec-mozilla/libswfdecmozilla.soとなっている。

頭の中でジョン・レノンのスターティングオーバーが流れる…。



しかし、このflash-mozilla.soというファイル、ここまで来てやっと解ったわけだが、実態のないリンクファイル(シンボリックリンク)であったのだ。よって、flashplayer-mozillaの方にリンクを張り替えてやれば良いはず。

というわけで、flashplayer-mozillaの本体を確認。/usr/lib/flashplayer-mozilla/libflashplayer.soであったので、

# rm flash-mozilla.so
# ln -s /usr/lib/flashplayer-mozilla/libflashplayer.so flash-mozilla.so

この作業後iceweaselのプラグインメニューを覗くと

shockwave flash 10.0 r12

となってくれていた。ふー、どうにか成功。

セキュリティフィックスやアップグレードが入った場合に書き換えられてしまいそうだが、その場合にはその都度リンクを張り直してやるしかあるまい。swfdec-mozillaが削除できない環境ではこうするのが一番簡単でしょうな。

しかし、こんだけ頭を悩ませ時間を割いた問題がたったコマンド二行で解決してしまったのが悲しい…。

flashplugin-nonfreeを使っている人はどうしたら良いかって?

多分だけど本体が/usr/lib/flashplugin-nonfree/内にあると思うので、それを見つけてlnコマンドでいける…と思う。もしかしたらflashplugin-nonfreeではそもそもこの問題は起きないとか、そんな話はないよね?



コメントを下さったお二方に感謝。



追記

確認したらflashplugin-nonfreeではそもそもこの問題は起きないようです。最初からこっちを使っていればswfdec-mozillaを削除しようなんて考えずに済んだわけだ…。熱が出そうだ。

ただ、flashplugin-nonfreeはバージョンが古い(今日現在9.0 r124となっている、最新版はflashplayer-mozillaと同じ10.0 r12)のだが、これは大丈夫なんだろうか?



さらに追記

さらに良い解決方法を見つけました。続く

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