スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GRUB2のデフォルトのパーティション指定を変更する

さて、前回やめときゃ良かったGRUB2というタイトルで記事を書きましたが…。

とりあえず、/dev/hda1、つまりIDEプライマリチャンネルのマスターに接続しているハードディスクの最初の実パーティションのことを、GRUB Legacyでは(hd0,0)と呼んでいたはずです。

しかし、GRUB2はそんなパーティションは存在しないと突っぱねます。

で、GRUB2はもしかしたらNTFSを認識できないトラブルを抱えているのかもしれないと思い、GRUB2 NTFSをキーワードにググってみたところ…。

GRUB2でブートできない。 - ペンギンと愉快な機械の日々

こういった記事に出会いました。これによると、GRUB2では/dev/hda1は(hd0,0)ではなく、(hd0,1)であるとのこと。

本当か?GRUBは自動でWindowsの存在を認識して自動で設定してくれたんだぞ?そこ間違えるか?それにGRUB Legacyでは(hd0,0)だったはずだよ、などと思いながらも、それ以外にすがれる情報もないのでとりあえず試すだけでも試してみようと、再起動。

> set root=(hd0,1)
> chainloader +1

…画面が暗くなり、Windowsのロゴが浮かんでくる。

おい!Windowsの在り処を自動で認識しておきながら、何で最後の最後で肝心の場所を間違えるんだよ?凡ミスもいいところじゃないか。



まあ、ぶつくさ言っても仕方があるまい。もしかしたら俺の環境が特殊だったのかもしれないし。GRUB2の設定ファイルである/boot/grub/grub.cfgを編集しましょうか。

# vi /boot/grub/grub.cfg

ここからWindowsの起動に関わる記述を見つけ出し、(hd0,0)を(hd0,1)に書き換え、保存…できない。readonlyと表示される。

よく見ると、

# DO NOT EDIT THIS FILE
#
# It is automatically generated by /usr/sbin/update-grub using templates
# from /etc/grub.d and settings from /etc/default/grub

と先頭に書かれている。何々?このファイルを編集してはならない。これは、/etc/grub.dのテンプレートと/etc/default/grubのセッティングから、/usr/sbin/update-grubによって、自動的に作られました?

で、問題のWindowsの起動にかかる部分はgrub.cfgをよく見てみると、

### BEGIN /etc/grub.d/30_otheros ###

と、

### END /etc/grub.d/30_otheros ###

に挟まれている。これは、/etc/grub.d/30_otherosを書き換えてupdate-grubコマンドを実行してやれば良いということだろうか?先ほどのブログの記事を見てもそのように書いてある。



というわけで、/etc/grub.d/30_otherosを編集する。

# vi /etc/grub.d/30_otheros

問題の(hd0,0)を(hd0,1)に書き換えてやる。終わったら保存して、

# update-grub

これで/boot/grub/grub.cfgを覗いてみると…編集されていた。



うーん…。一応、自動でWindowsを検出し、それで自動でGRUBから起動できるように設定してくれているのだから、その設定が間違っているということはGRUB2の不具合なんだろうけれど…。とりあえず、やめときゃ良かったとまで言ってGRUB2の名誉を傷つけるほどの話でもなかったかもしれない。

とりあえず、今日の収穫は、GRUB2の設定は/boot/grub/grub.cfgを見て、カスタマイズしたい該当個所の設定をするファイルを探し出して編集し、

# update-grub

コマンドをかける、この知識を得たことか。…何でこんなに回りくどい設定方法にしたんだろ?update-grubは書き直した設定ファイルに間違いがないか添削でもしてくれるのか?

#おそらくこれが今年最後の更新です。みなさんよいお年をお迎えください。

スポンサーサイト

やめときゃ良かった?GRUB2

後悔先に立たず。光陰矢のごとし。キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。

ウチのパソコン、WindowsとDebianのデュアルブートができるようになっているのですが。久々にWindowsを起動しようと思ったら、Windowsパーティションの認識ができないってエラーを吐きやがったよ。

Linuxパーティションを呼び出すことには問題が起こらないので、パソコンが使えないというわけではないのですが。

いやー、しかし。 an idea on how to recover your system if it becomes unbootable はGRUBのコマンドラインシェルを呼び出してからコマンドを手打ちにしてやれば良いかなー、なんて思っていたのですが。

メニューが表示された状態でcキーを押して、シェルを呼び出し。

> set root=(hd0,0)
> chainloader +1

がっ…!ダメっ…!パーティション…!認識できず…!

レスキューモードというものがあるとkuro猫さんからコメントをいただきましたが、はたしてこれで対処できるか?次回、ご期待ください。

やめときゃ良かったとは言いましたが、ハードウェア的なトラブルである可能性もあります。この事態に気づく前後、マザーボードの電池が切れてBIOS設定がリセットされてしまったため、電池変えて設定をやり直した時に何かを間違えたのかも。

…ただし、起動したDebianからWindowsのパーティションを呼び出すことはできたんですが…


追記

解決しました。詳しくはこちら

テーマ : UNIX/Linux
ジャンル : コンピュータ

スパイウェアの定義、本当にそれで正しいの?

例えば、wikipediaなんかでは”ユーザーに関する情報を収集し、それを情報収集者である特定の企業・団体・個人等に自動的に送信するソフトウェアを指す。”なんてことになっています。

…それってトロイの木馬でしょ。

スパイウェアがトロイの木馬という概念に含まれることに異を挿むつもりはありませんが、スパイウェアとそれ以外のトロイの木馬を区別する特徴はもっと違うところにあるはず。

SpybotやAd-Awareといった専門の対策ソフトが必要となった経緯を考えてみてくださいよ。通常、スパイウェアは大手セキュリティ関連ソフトでは対処できないものだったんです。だからこそ社会問題となったんです。

それはなぜでしょう?



法律的に駆除することが難しいからです。

一部のアプリケーションソフトで、その機能説明や利用許諾条項に、分かりにくいようにではありますが、ユーザーに不利益・害となる情報(マルウェアとしての挙動)をあえて開示しているものがありました。

しかし、多くのユーザーはそれに気づかず、もしくはそもそも読まずにインストールしてしまいました。

ここに意思表示の合致は存在しませんが、一応ユーザーのマルウェアに対する了承が得られているという外形が作出されました。

よって、これをセキュリティソフトつまり第三者の手によって勝手に駆除することは、ユーザーの意に沿わないものと推定ができますし、問題の挙動を停止させた上での利用は契約違反ともなります。このことを盾に問題のアプリケーションソフト頒布者は、当該製品をマルウェア指定しようとする大手セキュリティ関連会社に対して損害賠償を請求するぞと脅しをかけました。

大まかな話の流れはこうだったと思います。だからこそ社会問題となったのです。これに当たらない情報を盗み出すタイプのマルウェアは「トロイの木馬」として普通に悪者扱いできていたはずです。

よってこのように定義し直すべきだと思います。

スパイウェアとは、アプリケーションソフトの利用許諾条項等の分かりにくいところにユーザーに不利益・害となる情報(マルウェアとしての挙動)をあえて開示しておき、多くのユーザーはそれに気づかないもしくはそもそも読んでいないことを利用して、一応ユーザーの許諾があったかのような外形を作出し、駆除や責任追及を逃れようとするタイプのマルウェアである、と。

この定義ならば、スパイウェアの何が問題で、予防にはどうしたら良いのかということがハッキリします。



情報を盗み出すからスパイと呼んでいたのに、その定義だとスパイという名を当てた意味が分からなくなるって?

んー、スパイという職業の人間は悪者としてそこにいることはありませんよね。大体は外交官・公務員・新聞記者もしくは一般市民など一見合法・正当にそこにいるふりをして、それでその立場を利用しつつ非合法活動を行っているわけです。

私の定義するスパイウェアも一見合法・正当にそこにいるふりをして事実上不法な行為をしているわけですから、その点をスパイに見立てた、ってのではダメでしょうか?



そんなの、wikipediaのノートでやれって?

wikipediaの記述「だけ」がズレていたらそれはノートで提起するのが普通でしょうが、どちらかというと世間的な認識が若干ズレていると思ったので。…俺の方がズレているのか?

テーマ : セキュリティ
ジャンル : コンピュータ

Macはウイルスとは無縁?

アップル社が、コメディアンのラーメンズをキャラクターにして、「マックはウイルスとは無縁、セキュリティソフトでガチガチにしなければ怖くて使えないウィンドウズに比べると軽快」なんてCMをやっていましたよね、去年くらいまで。

「無視」から姿勢転換:Appleがウイルス対策ソフトの利用を奨励 - ITmedia News

いつかはそんな日がくることは分かっていましたが、とうとうその日が来たみたいですね。

まあ、この警告はその後撤回されたそうですが、しかしそれでもそれを報じる記事(公開を歓迎したところ……:Apple、ウイルス対策ソフト奨励の告知を削除 - ITmedia News)で

>あらゆる脅威に対して100%無縁なシステムは存在しない
>つまり、ウイルス対策ソフトウェアにより追加的な保護措置が提供されるかもしれない

とアップル社広報がコメントしている以上、もうあのCMフレーズが過去のものとなったことは確かでしょう。



ちなみに、今日のマルウェア(害意のあるソフトウェアの総称、ウイルスはこれに含まれる)はOSの脆弱性よりもアプリケーションソフトのそれを狙うものが多くなっていると聞きます。その中には、OOoやFirefoxといったクロスプラットフォームで普及しているプログラムを狙い、OSやCPUを選ばない攻撃方法を持つものも散見されているとか。OOoだったらマクロ、Firefoxだったらスクリプトとかアドオンを悪用すればいいわけですよ。

何が言いたいか、もうお気づきでしょう。UNIXも無縁ではないという話ですよ。

マックもUNIXですが、そこはまあ置いておいて。恐ろしいのは、非商用個人デスクトップ用に使うのにちょうどいいセキュリティソフトが存在しないことよね…。マックを除くUNIX用ウィルス対策ソフトというのは大抵業務用サーバ用で、ライセンスは個人には手が出ないほどに高い。



うーん、GNU/Linuxパソコンで今できること。

・rootは必要最小限に
・必要のないサービスを起動しておかない
・パッケージは常に最新版に(メンテナンスなされていないプログラムを使わない)
・信頼できないプログラムを実行しない
ClamAVでウイルス対策を

こんなもんか?五つ目はどこまでやってくれるかわからない、というのもAV-Test.orgなどでの評価が残念なことになっているから。オープンなプロジェクトなのにある程度の評価をもらえているという事実はすごいとは思うけれども、K7 Computingに負けているというのはセキュリティソフトとしては正直致命的な気がする。

K7 Computingというのはインドのコンピュータセキュリティ関連製品会社で、そのアンチウイルスと言ったら日本ではソースネクスト社から「ウイルスセキュリティ」として販売されているあれですよ。…営業妨害とか言われかねないので詳しくは言いませんが、ある意味で俺がコンピュータセキュリティに関心を持つきっかけを作ってくれました。まあ、2004年の話ですので、今はもっとよいものになっていると考えたいですが。

さて、どうしたものか…。

しかし、上の四つでかなりセキュリティは保てそうな気もするな。特に三番目とか。例えば、Winnyで個人情報が流出したとかいう話が今でも時々ニュースになりますが、あれは放置された脆弱性が問題なんだそうで。作者はセキュリティホールを塞ぐことは可能だが、Winny開発について刑事裁判中なのでそれをして良いのか分からない状態、なんていう話らしいです(「Winnyから情報漏えいを防ぐのは技術的に容易」--開発者の金子勇氏:ニュース - CNET Japan")。



以上、あまり中身のない、しかもニュースとしてもちょっと古い話でした。

sidインストール・GRUB 2

さて、残りの話を片付けますか。

つっても、ほとんどやることはありません。前回で終わらせても良かったのですが…。



パーティション分割の確定をすると、それに従ったフォーマットがはじまり、フォーマットが終わるとインストールが始まる。ごくごく普通の。どうやらbusinesscardインストーラーではインストールできるカーネルの種類を色々と選べるみたいだけど、それ以外はごくごく普通。

だと思ったら。

システムのインストールが終わり、最後にブートローダのインストールの話になった時。

GRUB2をインストールしますか?という確認画面

えーと?


GRUB 2は次世代のGNU GRUBです。これは新たな特長を備えていますが、未だ実験的なソフトウェアです。もしこれをインストールするならば、破損を覚悟し、起動しなくなった場合に回復する術を用意するべきです。
あなたはこれを実用環境に使わないよう忠告されました。

GRUB LegacyをインストールせずにGRUB 2をインストールしますか?


訳すとこんなところか。

…GRUB 2ってなんなのさ?GRUBってのがOSを起動させるためのプログラム「ブートローダ」であることはもちろん知っていますが…おそらくは今まで使っていたGRUBがLegacyなんだろうが、こういう言い方をするくらいだから2は安定していないのか?

こういうときに「はい」を選択することが私のようなブロガーに求められている姿勢であることは理解しています。しかし、an idea on how to recover your system if it becomes unbootableは用意しておかないと。とりあえず、インストール中の今現在思いつくideaは、インストール完了後の再起動で既に動かないという事態に対して、このインストーラを立ち上げてGRUB Legacyをインストールしなおすことくらいか。

あ、anと言うくらいだから一つあればいいんだよな。「はい」を選択して続行。GRUBのインストールが開始される。

終わるとインストールCDが自動で吐き出され、インストールが完了しました、再起動しますの表示。CDを回収して続行すると、自動で再起動されてGRUBが立ち上がる。



まず、「Welcome to GRUB!」なる文字が画面左上に表示され、次の瞬間急に画面が明るくなる。壁紙が付いたのだ。へぇ~。…この機能いる?

まあいいや。きっと設定をいじることでどうにでもできるのだろう。インストールされたDebianシステムを選択して起動。まともに動いてくれた。

その後、何度も起動していますが今のところ特に問題が起きておりません。しかし、いつどうなるかも分からないのでan idea on how to recover your system if it becomes unbootableについて、次回考えてみましょうか…良いのが思いついたら。



しかし、experimental softwareというくらいだからDebianのExperimentalリポジトリに存在するのかと思ったら、ちゃんとlennyに落ちているし、etchにbackportまでされていますよ。どうしようもないまでに不安定というわけではなさそうですね。

テーマ : UNIX/Linux
ジャンル : コンピュータ

sidインストール・パーティションを手動で設定する

さて、リサイズができないという話で止まってしまいましたが。

そもそも、ガイド、つまり決まりきったものを使うからこそリサイズとなるわけで、最初から全て手動で指定するならば何の問題も起こらないはず。



パーティション計画を削除、全て空き領域に 「新しいパーティションの作成」を選択する

というわけで、一旦ご破算して、再度hdbを全て空き領域に。終わったら、空き領域を選択して「続ける」。新しいパーティションの作成について訊かれるので、先ほどは二番目の選択肢を取ったが今度は一番目で。

サイズの指定

サイズの指定の話に。デフォルトでは7.0GBだったが、プラス10GBくらいで大丈夫だろうか?とりあえず、ハードディスク容量20GBのシステムでDebian etchを三カ月ほど運用したことがあるので、多分大丈夫でしょう。続ける。

基本パーティションのその他の設定

パーティションその他の設定といった感じの画面に。利用方法のext3と初期化、そしてマウントポイントの/くらいはわかるが、他が何を意味しているのか全く分からない…。ので、ガイドによるパーティションの場合の基本パーティションと比較。おっと、起動フラグがオフになっている。ので、オンに切り替え。

戻るを選択。「ディスクのパーティショニング」画面に戻る。



ついでスワップ領域を分割する。スワップ領域とは、Windowsでいうところの仮想メモリだそうな。実メモリが圧迫された時に一時的にデータを退避させておく場所ですな。Unixではこの仮想メモリをパーティションとして分割する必要があるそうで。

基本パーティションに割いた分だけ容量の減ったhdbの空き領域を選択。新しいパーティションの作成を選択。

パーティションのタイプの選択

新たに作成するパーティションは基本パーティションか論理パーティションか訊いてくる。あれ?どっちが正しい?ガイドでパーティションを作成したときは…論理でしたね。論理パーティションを選択。

サイズを指定する場面に。ガイドでは2.7GBだったので、ここでも2.7GB指定。普通実メモリの二倍程度用意するといいと言われているんだっけ?しかし、32bitシステム通常のデスクトップ用途で実メモリ1GBもあったらまずメモリが足りなくなるなんてことはないと思うけれども、俺の経験上。

新しいパーティションの場所の選択

作成するパーティションをディスクの先頭にするか、末尾にするか訊いてくる。よく分からないので先頭で。

hdb5パーティションの編集

その他の設定の画面に。間違いを探してみよう!じゃなくて、/homeパーティション扱いになってますよ。いや、ここで/homeパーティションを設定してもそれはそれで構わないだろうが、2.7GBは狭すぎるよ。利用方法を変えましょう。

パーティションの利用方法

利用方法を選択すると、この様な画面になる。ので、スワップ領域を選択する。

スワップ領域の完成

これでスワップ領域の指定が終わるので、戻るを選択してパーティショニングのトップ画面へ。



後は残りの領域をフルに使ってこれまでの要領で/homeパーティションを作成する。

この様に/homeをパーティションとして分割することのメリットとして、/homeをフォーマットせずに再インストールができることを挙げましたが、その方法もちゃんと書いておかないと。

ここまでの要領でパーティションを切り終わった状態  このときの/homeパーティションの詳細

一通りの設定を終えた後の/homeパーティションはこの様になっていますが、これでインストールした後、/home以外のシステムに何らかの問題が生じて再インストールをせざるを得なくなった場合、パーティションを切り直さないならば、/homeパーティションをフォーマットしないでインストールすることが可能です。その前後でシステム構成が大きく変わっていないことが必須となるでしょうが。

「パーティションの初期化:」とあるところを選択して「既存のデータをそのまま使う」を選べば…この通り。

既存のデータをそのまま使うを選択した場合 その場合の「ディスクのパーティショニング」トップ画面

二枚目は一枚目の状態で戻るを選択した場合の画面ですが…/homeパーティションにkの字がついているのがお分かりいただけるでしょうか(keepの意か?)。これでインストールを続行すれば、/homeの再利用が可能です。



長くなったので、インストールの残りの手続きは次回。

テーマ : UNIX/Linux
ジャンル : コンピュータ

プロフィール

ざっぱー

Author:ざっぱー
(この画像について)

当ブログについて
メール
(このメールアドレスへの特定電子メール (迷惑メール) の送信はお断りします)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。